日本版DBS認定申請サポート
広島県で日本版DBS(こども性暴力防止法)認定申請サポートへの対応に向けて、認定申請に必要な準備から申請手続きを行政書士が支援させていただきます。具体的には、運用・体制の管理(安全確保措置/情報管理措置/犯罪事実確認)、認定取得までのスケジュール管理、認定申請書の作成・提出サポート、および添付資料の作成・収集に対応いたします。
単発のご相談↓
| 項目 | 内容 | 金額 |
| 相談・調査 | こども性暴力防止法認定申請する前の相談、顧問契約でない場合の相談 | 5,500円/30分 |
| 規程作成 | 認定申請に必要な情報管理規程・自動対象性暴力等対処規程の作成(ヒアリング込) | 66,000円~/1通 |
| 研修会 | 認定申請に向けた研修会、申請後の経営者研修、申請後の従業員研修 保護者説明会、こども向け研修会 | 55,000円~/1時間 |
| 認定申請サポート | 申請書作成・申請サポート(規程作成は含まず) | 55,000円~ |
顧問契約↓
| 認定後顧問 | 相談(月1回)、月1回訪問時施設内死角等確認 | 33,000円~/月 |
| 報告業務 | 定期報告書作成 | 22,000円 |
| 認定申請まで | 初年度の規程作成、従業員研修、認定申請サポート | 220,000円~ |

行政書士の橘と申します。日本版DBS(こども性暴力防止法)は、社会全体でこどもたちを性犯罪から守るために、2026年12月から施行されます。日本版DBSはこどもに関わる事業者が、事業者ごとに規程を整え、申請することで、国(子ども家庭庁)から「こどもの安心・安全に取り組んでいる事業所」であると認定を受ける制度です。この法律は、こどもに関わる従業員の犯罪歴照会を義務づけ、研修を受けなくてはならず、事業所の負担が大きくなる制度でもあります。弊所は、各事業所様の負担が減るようにサポートさせていただきます。広島県で、日本版DBS認定申請なら、たちばなゆりな行政書士事務所にお任せください。
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